“煎った珈琲豆の粉砕粉の抽出汁野郎”曰く、
“煎った珈琲豆の粉砕粉の抽出汁野郎”曰く、ホンダ360cc車専門工場『ネオライフ』
N360/life/stepvan/vamos/Z/TN360など、ホンダ360cc車専門工場『ネオライフ』

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コーヒー野郎

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はいはい、コンニチワ、ホンダのN360、ライフ、ステップバン、Z、TN、バモスなど360cc車“サブロク”を専門に修理する工場『ネオライフ』を経営しております。


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MARDEN HILL/CADAQUEZ

マーデン・ヒル/カダケズ 1988

自分にとってのとっておきの1枚、文句なく一生もんです。
内容をうまく説明できないので当時の宣伝文句から。

“もし、バート・バカラックとエンリオ・モリコーネが
イギリスで出会ったら?
20年代から70年代までのありとあらゆる音楽が錯綜する”

となっております。
マーデン・ヒルというバンド(ユニット?)自体が
謎めいていて、メンバー、経歴等、よくわかりません。
当時のエル・レーベルでは主軸の扱いだったようですが、
数枚のシングルと、アルバムは多分この一枚のみでしょう。
とにかく、オシャレで軽快で、どこか懐かしいサウンド、
大半がインストルメンタルで、ヨーロッパの古い映画の
サントラのようにも感じる洗練された一枚なのですが、
なぜが毒気のようなモノも感じるのです。
だからこそハマり込んじゃうんですね。
そういえば、フリッパーズ・ギターも
このアルバムの曲をモロにパクってました。

マーデン・ヒルの詳しい情報をご存知の方、
いらっしゃいましたら教えて下さい。

王道だけどアングラ度 ☆☆☆☆☆
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